記録を残しておくことの大切さ

助成金を活用した取り組みは、
後から振り返れるよう、記録として残しておくことが大切です。

制度を導入した経緯や、
どんな変化があったのかをまとめておくことで、
次に助成金を検討するときの大きな参考になります。

記録は、会社の経験値を高める財産です。


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